NPO法人たかつき
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デイサービス活動日記
■ お雛様プロジェクト 続々編 (2月6日)
■ ビニールハウスを快適にしよう (2月2日)
今日は、寒いっっ!! 最近、冷え込む日が続いていますが、その中でも一番寒いと思います。
室内から見る景色としては、とっても素敵なんですけどね。
だけど、ちょっと悩んでいることが・・・(-_-;) 大工作業を行っているのですが、その作業の進み具合をもっとわかるようにしたいし、もっと、きれいに片づけたいと思っているのですが、これがなかなか難しい(>_<) どうしたら、うまく片付けも出来て、大工作業の進捗状況もわかるように出来るかな?? もう少し、考えてみます。 スタッフ 石神裕美子 ■ さむいっっ(>_<) (1月31日)
■ フェンス改装プロジェクト 続編 (1月26日)
■ 毎月のニュース (1月25日)
■ お雛様プロジェクト 続編 (1月21日)
■ フェンス改装プロジェクト始まります(*^_^*) (1月19日)
今日は雨が降りました☂ 寒いですが、畑や植物にとっては、久しぶりの雨なので、ちょっとうれしい雨です。 こんな雨の日や冬の時期は、ビニールハウスに集まります。 強力なストーブもあるので、とても暖かく快適なビニールハウスです。
5年目を迎え、ところどころ改修が必要になってきました。
乞うご期待!!
■ 大根の報告⑱ 最終回 (1月17日)
■ 畑の天地返し (1月14日)
■ 外は、寒い・寒い。でも、芸術チームはホットです。(1月12日)
■ 【s-posi冬号】で、紹介されました (1月11日)
■ お雛様プロジェクト (1月9日)
■ 夏の準備をしよう (1月7日)
■ 寒さ厳しく (2012年1月4日)
新年あけましておめでとうございます。 今日は、新年を迎えての初日。
そして、さっそく活動に入ると、寒いのにもかかわらず、たくさんの方が畑に出られ、土つくりがスタートしました。
午後から、風が強くなってきたと思ったら、雪がちらちら。
暖かな部屋から、雪を見るのは、何だか楽しいです。 でも、帰れるのかと・・と、心配される方もありました。 大丈夫!!スタッドレスタイヤの車ですからね(*^_^*)
■ 今年もありがとうございました
今日はデイサービス今年最終日でした。 これで丸4年と1ヶ月。 今年もいろいろなことがありましたが、利用者の皆さんと、素晴らしいスタッフのおかげで、順調に運営することができました。 震災後、義援金プロジェクトとしてプランターを製造・販売した時は、たくさんの利用者さんが「何かしたろう」という気持ちで、いろいろな工程を手分けして200個以上のプランターを制作し、販売し、義援金を被災地に届けることができました。利用者、スタッフが一つの目標に向かって力を合わせられた素晴らしいプロジェクトでした。 秋には初めての文化祭を開催。家族やケアマネージャーさんに普段のデイサービスの様子を見ていただく機会をつくることができ、たくさんの方にデイサービスの内容を知ってもらうことができました。 なかなか忙しい1年でしたが、利用者さんが増え、活動の幅が広がった充実し、進歩した年だったと思います。まだまだやり残したことがありますが、今年はここまで。みなさん、ありがとうございました。 またこれからも、生きがいを持って有意義な時間を過ごしてもらえる場所になれるよう、がんばっていきます。どうぞよろしくお願いします。 所長 石神洋一 ■ 2011年 ありがとうございました。(12月29日)
■ 畑の大根 (12月28日)
いつもいつも、畑に出ることを楽しみにされ、
9月14日に種まきをされ、ずっと、大切に、大切にお世話をされていた大根。 みなさん、それぞれの自分の畑で様々な野菜を育てられています。 畑に出ることが身体を動かすきっかけの方。
新しい年を迎えても、そんな、お一人お一人のお気持ちに寄り添って一緒に野菜を育てられたらと思っています。 スタッフ 石神裕美子 ■ すぐそこに来た「お正月」 (12月28日)
■ 大根の報告⑰ (12月27日)
■ 今日の一日 (12月27日)
■ 今日はクリスマスイブ☆ (12月24日)
朝、デイサービスに来てみてびっくり(@_@;) 今年初の雪景色。
でも、利用者の皆さんが畑に出るときには、お日様も顔を出してくれ、温かくなりました。
だから、お土産にする大根をみんなで収穫しました。
ささやかながら楽しいクリスマスイブを過ごしました。 皆様も、素敵なクリスマスをお過ごしください(*^。^*) スタッフ 石神裕美子 ■ 寒い冬を耐える野菜たち (12月22日)
■ 年の瀬のあれこれ(12月21日)
■ 思い思いに過ごす場所 (12月20日)
■ 大根の報告⑯ (12月20日)
■ 山の景色が変わりました (12月19日)
■ ありがとうと言ってもらえる仕事
私たちの仕事は、利用者さんが帰るときに「ありがとう」と言ってもらえることが多い仕事です。家に送り届けた時も、家族の方から「ありがとうございました」と言ってもらうことが多いです。 でも、社会の中では「ありがとう」とお客様から直接言ってもらえる仕事なんかめったにありません。 「ありがとう」と直接言ってもらえる仕事ができていることに感謝して、「ありがとう」と心から言ってもらえるよう、仕事を磨いていきたいと思います。
■ 冬の準備 (12月15日)
■ 大根の報告⑮
■ 花壇の珍事件❀ (12月13日)
花壇に植えるお花は季節ごとに種まきをします。 お仏壇の花になるもの、ドライフラワーで使えそうなものなどが選ぶ基準になっています。 今年の秋に蒔いた種で育てた苗を花壇に植えました。 今、少しずつ大きくなってきています。 そして発覚した珍事件。 クリサンセマムと思って植えていた苗が・・・・。
何だか怪しいね~なんて、植えた時にも話が少し出ていました。 大きくなってきて食べてみて、「春菊だったね~」と大笑い(*^_^*) 「良いよね~。だって、食べられるもんね~。」
春菊は和え物。鍋。味噌汁の具。 そうそう、菜の花も食べられるし、飾れるし、きれいだしで植えたのだった。
花より団子だ・・・。
■ 歩こう仲間(*^_^*) (12月12日)
毎日寒さが厳しくなってきます。 山の木々も、少しずつ葉っぱが散ってきています。
そして、歩こう仲間が増えています。
足を上げながら、100mを20週歩くと、息が切れるほどの、いい運動になるのですよね。 また、お誘いくださいね~(*^_^*)。
■ 大根畑
■ 師走 おお忙し(>_<) (12月8日)
今日は、冷たい雨でした。 こんな日は、室内で作業をするのですが、今日はほとんどの方々がその作業に参加されました。 それは、お正月のしめ飾りを作るための材料作りです。
スタッフ 石神裕美子 ■ 季節感②(12月7日)
■ 大根の報告⑭ (12月6日)
先週に大根の収穫をされ、ご自宅に持って帰られました。
「あの大根はどうされましたか??」
これが園芸療法、植物の魅力です。 今日も大根を2本、収穫して帰られました。
■ 夜の部(12月3日)
今日は、スタッフ一同が集まって、忘年会を開催しました。 総勢23名のスタッフ、ボランティアの皆様が参加しての楽しい時間となりました。 こんな素敵なスタッフ達と働けることが本当にうれしくなりました。 どの顔を見ても、にこにこ、生き生きしている。 そう、この力があるからこそ、街かどデイハウス晴耕雨読舎、デイサービス晴耕雨読舎、NPO法人たかつきが成り立っているんだな~。 この職場を通して、出会えたみんなとの縁を大切にしたいと、感謝の気持ちでいっぱいです。 月曜日からまた頑張ろう!! そう思えた楽しい忘年会でした(*^。^*)。 サプライズでスタッフのみんなより花束をいただきました。
■ 5年目を迎えました。 (12月1日)
今日は、12月1日。 デイサービスセンター晴耕雨読舎は5年目を迎えることが出来ました。 5年前の初日。二人の利用者さんが来てくださってスタートをしました。今日は、お休みの方もありましたが、16名の利用者さんがお越しくださいました。 そして、気持ちを新たに、『行きたい=生きたいデイサービス』になるように、もっと、もっと努力をしたいと思っています。 さて、今日は木曜日。そう、芸術の日です。
石神裕美子 ■ お気に入り❀❀ (11月30日)
■ 取材に来られました。
■ 大根の報告⑬ (11月29日)
■ 心地よい過ごし方(*^_^*) 11月26日
■ 冬に近づいて・・・
■ 大根の報告⑫ (11月23日)
■ 雨の一日 (11月19日)
今日はあいにくの雨☂ 川の水も増水するくらいの雨量です。
ビニールハウスでは、大工作業です。 室内では、五目並べ。
「なんやかんやと手を動かしていると、あっという間に一日が終わったわ~。楽しかった。」と利用者さんの声。
スタッフ 石神裕美子 ■ 大根の報告⑪ (11月17日)
■ バリアアリー?
文化祭に来てくださったケアマネージャーさんから「畑のまわりを歩くということですが、転倒とかないんですか?」と聞かれました。見学の方からも良く聞かれる質問です。 晴耕雨読舎では年間数件の転倒事故がありますが、その大半は室内で起こっています。室内はもちろんバリアフリーのフラットにしていますが、結果としては、バリアフリー環境よりも屋外の「バリアアリー」環境のほうが事故が少ないことになります。 以前NHKの「プロフェッショナル」という番組にも出演された、藤原茂さんが運営する山口県の「夢の湖村」というデイサービスを見学に行ったとき、藤原さんが「バリアフリーより、バリアアリー環境のほうがリハビリになる。施設ではバリアフリーでも、家に帰ったらバリアアリーである。自宅での生活の自立支援という視点から考えると、施設もバリアアリー環境であるべきである」という主旨のことをおっしゃっておられました。 私たちの仕事は自立支援ですから、安全な環境づくりは大事だと思いますが、利用者さんが自ら気付き、気をつけながら身体を動かす環境づくりも自立支援につながることだと思います。 自然の中で、自然な形でリハビリができていけたらいいなあ、と思います。 所長 石神洋一 ■ 文化祭 11月14日 クリスマス風の寄せ植え
11月14日は、来場された皆様も一緒にクリスマス風の寄せ植えを行いました。
それぞれの材料を準備するのに活躍して下さる方々がいる。
みんなで花の色やミニチュアハウスの家を選びます。
■ うれしかった言葉
10日から、4年目にしてはじめて開催の文化祭をやってます。 文化祭がはじまってから、たくさんのご家族やケアマネージャーさんが訪れてくださっています。 実際に現場に来ていただくと、一目瞭然。 そして一番嬉しかったのが「主人がここで過ごせてうれしいです。」と言っていただけたことです。 私たちが目指しているのは「行きたい=生きたい」デイサービスです。 利用者さんや、利用者さんの家族が納得して利用してくださっているということは、本当にうれしいことなのです。 所長 石神洋一 ■ 文化際
■ 文化祭の報告 第二弾 11月11日
11月11日 文化祭の二日目です。 今日もたくさんの方々にお越しいただきました。 受付で配られる「福・福・フクロウ」。
利用者の皆さんが力を合わせて作り上げた自慢の作品です。 利用者さんのご家族の方々、ケアマネージャーの方々もたくさん来られ、いつもの活動の様子を見て、感じていただけるように、写真をたくさん張り出しています。
スタッフ 石神裕美子 ■ 文化祭 11月10日編
11月10日 記念すべき晴耕雨読舎初の文化祭第一日目。
利用者さんのご家族、ケアマネージャー、街かどデイハウス晴耕雨読舎の利用者さんたち13名の皆様が来てくださいました。 嬉しかったのは、利用者さんのご家族がデイサービスを見てくださり、喜んでくださったこと。
素敵な時間を過ごせました。 今日は、文化祭の速報です。また、詳しくはお知らせしますね。
■ 秋深まる・・
■ 大根の報告⑩ (11月8日)
■ 文化祭まであと5日(11月5日)
■ 大根の報告⑨
■ 祝!!初!紅イモ(10月29日)
■ 最近覚えたこと (10月27日)
最近、「五目並べ」を覚えました。 晴耕雨読舎では、曜日によって、利用者さんによって、活動内容が変わります。 「利用者さんのやりたいと思うことをやっていただく」
我々スタッフも、一緒に教えてもらったり、勉強したり、自分たちの幅を広げている最中。 最近、五目並べを得意とされるお二人に教えてもらい、覚えました。
次は勝てるようになりたいな~(*^。^*)。
■ エネルギッシュ!芋ほり。
■ 大根の報告⑧ (10月26日)
■ さつまいもの芋ほり(10月25日)
■ 季節感 (10月22日)
■ 今週の大根の報告⑦です。
■ 今日は良い天気☀ 10月18日
■ 文化祭情報第二弾!! 寄せ植えプランター❀
■ 福・福・フクロウ (10月15日)
文化祭に向けて、フクロウが続々と完成しています。 ただ今、78個。
文化祭に向けて、頑張っています。 詳しくはまた、お知らせしますが、日程は、11月10日~16日です。 お時間があれば、ぜひ遊びに来てくださいね。
■ 畑日和☀ 10月12日(水)
■ 大根の報告⑥ 追肥をしました☀。
■ 美味しいご飯(*^_^*)
■ 稲刈り
■ 今日は、芸術の日。
■ 大根の報告⑤ 間引きをしました。
今日も一日、秋晴れの良い天気でした☀☀。
今から楽しみですね。 大根ですが、順調に大きくなっています。
来週には、どんな調理をされたか、聞いてみることにしましょう。
■ 双葉
大根や菜の花が、次々と芽を出しています。 双葉のかわいい・かわいい芽です。
この双葉を見つけることが出来ると、うれしくなります。
もし、経験したことがなかったら、ぜひ実感してみてほしいな~。
■ 虫たちも秋
■ 秋の一日
今日はいつもと違う一日。 素敵なゲストが来られたので、素敵な時間を過ごすことが出来ました。 オカリナの演奏会を開催してくださった「タンポポ」さん。
オカリナの音色を聴きながら、涙が出そうになった私でした・・。
出演は、水曜日の利用者さんの皆さん。 笑顔の写真に「いいわね~」とみんなが拍手をしていました。
手作りおはぎ。
芸術の秋。 食欲の秋。 秋を満喫した一日でした。
■ 今日も快晴☀ 畑に出かけよう☀ (大根の報告④)
■ コスモス❀
■ 夏の片付け・・
■ 花の種まきをしました。
今日は、春に咲いてくれる花の種まきをしました。
そうなると、苗を買わないといけません。 失敗を重ねながら、少しずつ、私たちの中での季節に合った仕事の積み重ねが出来てきています。
なぜなら、種をまくことは、その植物の実りを期待し、その時の自分の事を思い描くことができるからです。 今日は春のお花の種まき。 春になった時にきれいに咲いた花壇をイメージしたり。 春になった時の自分のことを考えたり。
植物や自然とつながることって、楽しみなことがたくさんあります。 今日蒔いた種が育ってくれるように、お世話をしたいと思います。 スタッフ 石神裕美子 ■ 大根の様子 ③
■ 台風の翌日
■ ビニールハウス 活動再開!!
■ このお花、ご存じですか??
みなさん、このお花、ご存知ですか?
とってもきれいで、「ええ~、このお花は、あのお花ですか??」と、聞いてしまった・・。
実は、これは、「ウコン」です。
スタッフ 石神裕美子 ■ 仏さんのお花
■ 大根の芽が出ました!!
■ 力が入っています!!
デイサービス晴耕雨読舎がオープンして、4年目です。
ここにクリスマスをテーマとした寄せ植えを検討中です。
福福フクロウを作成中です。
準備の様子は、また、このブログでもお知らせしますね。 ぜひ、遊びに来てくださいね。
■ 秋の気配
■ 夏休み お世話になりました。
今年も我が息子はデイサービスで、夏休みのたくさんの日を過ごさせていただきました。 川で遊んだり。
デイでのある日、トマトの手入れを終えて、手を洗っていた泡が緑だと教えてもらったようです。
皆様、お世話になりました。
ありがとうございました。
■ 一周 100メートル
今日も、朝から歩くのです。
歩いたら、一枚、積み重ねていけば、数を間違えることもありません。 歩くことはとても大切です。 毎回、ここで歩いているかたもおられます。 季節によって、風がかわり、空気が変わる。 まわりの景色も、花壇の花も、山の色も変化があります。 そして、身体もその変化を感じながら歩きます。 今日は、少し涼しく感じました。 だから、今日は20周歩くそうです。
ここでは、いろんな方法で季節の変化を感じています。 そうそう、セミの鳴き声が、「ツクツクボウシ」になったよ。 秋の気配が少し近づいてきているのでしょうか・・。 スタッフ 石神裕美子 ■ 芸術の日・芸術の時間
今日は木曜日。デイサービスの芸術の日です。
特に男性が多いのですが、利用者の半分くらいの方が、とっても熱心に書いておられるのです。 中村先生がとっても素敵に指導をして下さる。『絵を描きたいな~」という気持ちを湧き起こさせる達人なのです。 今ままで絵なんて書いたことない・・と言われるような方が、ここのデイサービスに来られるようになって始められています。そして、今では木曜日のこの時間が楽しみにされています。 この作品は、昔から絵を書くことがお好きだと言われる方の作品。
畑やお花の活動もありますが、こんな一面もあるのが、デイサービス晴耕雨読舎なのです。
■ 夏の午後の過ごし方
暑い毎日が続いています。 皆様、お変わりございませんか。 こちらデイサービスでは、夏の花壇が花盛りで、そのお花を使って、アレンジメントを作っています。
このお花は、種まきをして育ててもの、去年のお花の種が飛んだ咲いたものたちです。 日々、お花の世話をしてくれる方々のお蔭できれいに咲いています。
そのお花がきれいなので、アレンジメントに使えるのです。
植物や人や環境やいろんなものがつながっています。
■ 夜のデイサービスで。
今日はスタッフが集まって、ヨガを体験しました。 講師は、生活ヨガ研究所の珠数孝先生と美穂先生です。 床の掃除をして、ヨガマットを敷いて、ヨガが始まりました。
外から夕方の涼しい風が入ってきて、「カナカナカナ・・・」とヒグラシの声が聞こえています。
右側が曲がりにくいわ・・。 身体の声を聴いているような時間でした。 私が横になっているところから、三日月が見えました。 いつもは意識しない呼吸の大切さも教えてもらいました。
■ 夏の楽しみ
■ 夏の花壇
■ 今年もあったよ。
■ 願い事
■ 夏の収穫祭
今日のお昼ご飯は、畑の『夏の収穫祭』。
また、美味しい報告をしますね~。
■ 夏になった。
■ じゃがいもの収穫
■ 雨の中で・・
■ 味噌作り
■ 季節のご飯。 「豆ご飯」
■ 収穫野菜を昼食に
■ 今年も花盛り
5月です。 利用者さんは毎回来るたびに花を見たり摘んだりする楽しみがあります。 特にクリムソンクローバーは、種まきも成功してたくさん良い苗ができたし、去年からのこぼれ種で出てきたものも大きくなって花を咲かせてくれました。かわいいふさふさの赤い花は利用者さんにも人気があります。 これからも、種から育てたニゲラやゴテチアが咲いてくるはず。 石神洋一 ■ 春の花壇をご覧ください。
■ 義援金を渡してきました!!
少し前から何度か紹介している手作りプランター販売で貯まった義援金「第一弾」を4月19日(火)、高槻市社会福祉協議会に渡してきました。 その日までに売れたプランター92個、集まった義援金はなんと32,571円でした。 高槻市社会福祉協議会では、常務さんに直接手渡すことができました。 今も注文がたくさん来ていて、当初の目標の100個をクリアし、まだまだ売れそうです。 石神洋一 ■ 春が来た、ツバメも来た
いよいよ本格的にあたたかい春がやってきましたね。 利用者さんも外に出ている時間が長くなりました。 お日さまの暖かさも、吹く風も心地良い、そんな季節です。 それから、今年もツバメがやってきました。 ツバメは自分の生まれたところ、去年来ていたところに戻ってくるということなので「去年のツバメが戻ってきたのかなあ」「名札つけといたら良かった」と言いながら、観察しています。 去年、一昨年もツバメは来ていて、利用者さんもそれを見ているので、ツバメたちの動きをとても楽しみに見ておられます。 石神洋一 ■ 私たちができること 経過報告
平成23年4月18日月) ミニプランターを販売して義援金を送ろうと始めて、1か月が経過しました。 お買い上げいただいたミニプランターは18日現在83個です。
一度買って下さった方が「かわいいから」と追加注文下さったこともありました。俄然私たちも意欲も高まります。 このごろは女性利用が組み立てをすることも増えました。やってみると意外と楽しいようです。
私たちができることをコツコツと積み重ねて、少しでも応援することにつながればと思います。 伴実和子(スタッフ) ■ 私たちができること
■ ムーミンパパの日記ができるまで・・・
活動日記にしばしば登場する「ムーミンパパ」。 今日はそのムーミンパパさんの日記用写真撮影の様子をお伝えします。 午前中が日記用写真撮影の時間。 2月10日投稿の日記のテーマは「鷺(サギ)」。 川のほうに目をやりつつ、「鷺が来た!!」と見れば、カメラをもってダッシュ。そんなことが何回も繰り返されました。 「なかなか難しいですね」と、おっしゃりながらも粘ります。
本当にいつも季節感のある投稿をありがとうございます。 本邦初公開。 石神洋一 ■ 雪景色 パートⅡ
■ 熱気ムンムン パワー全開
今朝は、雪でした。 とっても、寒かったし、道路が凍結して、朝から大慌てのスタートでした。
我が、デイサービスセンターは、男性が多いのが特徴ですが、今日は、とくに多い日でした。 そして、そのほとんどの方々が、ビニールハウスに集結!!
ありがとうございました。 スタッフ 石神裕美子
■ 雪景色
■ 今年もおいしくよい一年でありますように
あけましておめでとうございます。
1月5日には収穫野菜を昼食にいただきました。
■ 2010年 最終日
2010年は、12月29日がデイサービスセンター晴耕雨読舎の最終日。 それでもやっぱり、畑は覗かないと・・と、寒風吹き荒れる中、畑に出られ、お正月の「すきやき」に使う白菜の収穫をしました。
これは、みんなで11月くらいからコツコツ作ったお正月用の飾りを使ったものです。
色々飾ると素敵な飾りが完成しました。
2010年 多くの方々に支えられ、無事に一年を過ごすことが出来ました。 スタッフ 石神裕美子 ■ クリスマスクラフト
クリスマスの飾りを手作りしました。 全部手作り。 茶色に塗った板に木の枝で土台を作ります。 そこに木で作った家、松ぼっくりで作ったもみの木。 「家は何色にしようかな。どんな窓にしようかな。」 思い思いの家になりました。 お庭にはセンニチコウのドライフラワーや木の実をあしらいました。 雪をふらせてホワイトクリスマスのおうちが完成です。
よい越年となりますように。 伴実和子(スタッフ) ■ 初冬
■ 三周年!!!
■ 晴耕雨読舎的・秋の楽しみ方
●秋の楽しみ方①
お茶やおやつを持って、さぁ、出発です。
また行きたいな~。
モンブランならぬ、さつまいもモンブランです。 2週間前に収穫したさつまいもを使いました。 今年のさつまいもは美味しいです。 2週間前のおやつの時より、サツマイモをつぶした時に、加える砂糖を控えたそうです。 美味しかったです。 夕方には、今日の活動の様子の写真の映写会もあり、笑い声の絶えない楽しい一日でした。 もうすぐ12月。 スタッフ 石神裕美子 ■ 玉ねぎの苗 その後
■ 秋の味覚
ちょっと前のことになりますが・・・ 10月25日(月)のことです。 「さんまを七輪で焼いて食べたい~」 こんなスタッフの一言で「じゃあやろうよ」とやってしまうのが晴耕雨読舎流。 この日はいつもの昼食をキャンセルして、晴耕雨読舎で全部作っていただくことにしました。 炭を七輪であおいで熾します。火加減の面倒を手伝っていただいて、秋刀魚を焼きました。
「今日はいつもよりおなかをすかせようといつもよりたくさん歩かれる方もいらしゃいました。 昼食は ○七輪で焼いた「秋刀魚」大根おろしを添えて 収穫野菜も、秋の味覚さんまも堪能して大満足のお昼ご飯でした。贅沢させていただきました。ごちそうさまでした。
■ 取材が来たよ!!
みなさ~ん!!
そんな私のわくわくの気持ちのその上をいっていたのが、デイサービスの利用者さんたち。
■ 「やかんさん」
皆さん、大切なものを見失ったとき、どうされていますか?
そうそう、どこのお家にもある「やかん」です。
ある日、デジカメを失くして、大慌てのスタッフ。
①お家で使っているやかんを準備する。
その上、つい最近、スタッフの子どもさんが、買ったばかりの定期券を失くした・・、という話を聞き、みんなで、久しぶりに、試してみたんです。「やかんさん」を。
■ 冬瓜初収穫
10月4日 9月27日、冬瓜の初収穫。 重さ4.8㎏でした。 4.8㎏に驚いているいと、「15㎏の冬瓜を育てたことがある」とのことでびっくりしました。 どんな食べ方がよいかお聞きすると「大きめに切って、スープで炊いてそぼろあんかけがいいな」とのことで、「とりそぼろあんかけ」に決まりました。 中を割ってみると、真っ白な果肉がぎっしり詰まっていました。
■ 芽が出た
9月に入ってから、種蒔きをたくさんしていましたが、いまその野菜たちがどんどん芽を出しています。 芽がでるのを見るのは本当に楽しみ。 11月ごろにはエンピツぐらいの大きさになった苗を植え替えできるはず。 ■ 畑通信 9月16日
今日の晴耕雨読舎は、とっても爽やかな風が吹いていました。 先週までは暑い日が続いていましたが、すっかり過ごしやすい季節になっています。 そうそう、川向うの畑のおじさん達も今日は、朝からとっても忙しそうに、働いています。 晴耕雨読舎の畑も忙しくなってきて、大根の種まきや白菜の植え付けをしました。 白菜は、8月の終わりに種まきをして苗を作っていたのが、上手く生長してきたので、畑に移植しました。 晴耕雨読舎の畑は、無農薬有機野菜です。
確かに茄子の花は、必ず実になっていきます。 スタッフ 石神裕美子 ■ 晴耕雨読のお花達
いつも、晴耕雨読舎の畑の野菜たちの紹介をしていますが、今日の主役はお花達です。 デイサービスの利用者さんたちに人気のお花は、「仏さんのお花」になる切り花達。 自分の足で庭に出て、欲しいお花を切って持って帰ってもらいます。 ここのお花の種類は、みんなで種まきをしたものと、毎年、自力で芽を出してくれるお花達。
今は、夏にたくさん咲いて、楽しませてくれたお花たちが終わりに近づいています。
スタッフ 石神裕美子 ■ 昔懐かしい・・・
「あれ、懐かしいわ」と昔を思い出して楽しまれました。「昔はお米をこれでひいたわ」と。
一度ひいた大豆をもう一度ひいて細かい黄粉にしていきました。 「一度にたくさん入れると細かい黄粉ができないのよ」と教えて下さいました。少しづつ穴に大豆を入れて丁寧にひいていきました。 今日のおやつは手作り黄粉をかけた「わらびもち」でした。 これ、「手作りの黄粉なんですよ」と言うと「本物の味」と喜ばれました。香ばしくておいしかったです。 ごちそうさまでした。 スタッフ伴実和子 ■ 麦わら帽子隊 結成。
■ 畑の恵み
今年の畑は、たくさんの収穫をもたらし、たくさんの笑顔との出会いを作ってくれました。 そんな場面を今年はたくさん見ることができました。 冬の間の土作りのようす。 寒くても何度も何度も畑に出て、堆肥を入れて、耕したのです。
そんな利用者さんたちのたっぷりの愛情のこもった野菜たちは、しっかりとその気持ちを受け止め、大きくなってくれたのだと私は思ったのです。
晴耕雨読舎の畑は、多くの方々の愛情をたくさん受けて、ただ今成長中です。
■ ゴマの収穫
つい最近まできれいな花を咲かせていた「ゴマ」を収穫しました。
またまた、利用者さんに良い知恵を教えていただきました。 ■ トウモロコシ豊作
今年はトウモロコシがとても順調に育ち、ここ10日ぐらい毎日おやつにいただいています。 トウモロコシの収穫は、期待と驚きと喜びがある楽しいイベントです。 食べても感動。トウモロコシは収穫直後から甘みがどんどん失われていくので、収穫してすぐに食べるのが一番おいしいのです。 利用者の方にも感動の瞬間がたくさんありました。
おいしそうなトウモロコシを見て「来年はトウモロコシを植える」と決めた利用者さんもいらっしゃいました。 トウモロコシの収穫はもう少し続きます。
■ 夏到来!!
平成22年7月22日(木) 雛に餌を運ぶ燕。変わらぬ風景がやってきた。 ムーミンパパ ■ 芥川の上流の写真を撮り、安曇野の絵を描いた。
平成22年7月8日(木)
ムーミンパパ ■ 畑の様子 ≪野菜の収穫 報告≫
7月13日 ここのデイサービスの名前は、『晴耕雨読舎』。 晴れの日は畑で耕し、雨の日はゆっくり本でも読んで過ごしましょう・・という、ちょっと変わった名前のデイサービスです。 豊かな自然の中で、ゆったりとした時間の流れ、季節の流れを楽しみます。
その他の畑の様子も紹介しますね。 雨の助けもあって、大きくなっていますね。 利用者の皆さんも、畑に出て、野菜たちの様子を見るのが、楽しみのひとつです。 夏野菜の畑をみんなで楽しみたいと思います。
■ ダックちゃんのご紹介
■ じーちゃんより
きゅうりの収穫をしました。 水曜日の仲間で、にんにくの収穫、とうもろこしの鳥よけネットをつけました。 みんなで力をあわせると、楽しく、笑い声が絶えません。 じーちゃん ■ ツバメとなすび
ツバメの巣をデジカメで写しました。涼しい風が吹いています。 茄子を収穫して味噌汁にいれて飲みました。おいしかった。 百日草の鉢植えを畑に移し水をまきました。 ムーミンパパ ■ 畑の様子
畑の様子 6月23日 天気予報では雨だったが、今は少し雨がやんでいます。 2007年12月から使い始めて畑が最近ずいぶん畑らしくなってきたのです。 そうそう、玉ねぎも収穫しましたが、はじめの年は、親指くらいの小さな玉ねぎが、今年は、とっても大きな玉ねぎの収穫が出来たのです。 そして、今年の夏野菜は、何だか期待できそう!!
スタッフ 石神裕美子 ■ デジカメ
今日は写真を撮った。きれいなところです。鳥は鳴き川のせせらぎが聞こえます。 ■ ツバメ新築
昨年までは1軒だったツバメの巣。
ツバメはお客さんが多くくるところに集まるようです。 現在3軒完成した巣があり、1軒建設中です。 ■ クリスマスツリー
もうすぐクリスマスですね。 お年寄りが生活してこられた環境を考えれば当然のことだと思いますが・・・ しかし、この活動は盛り上がりました。 初めての活動ですが、やっていると楽しくなってこられるのか、だんだん雰囲気が盛り上がっていきました。
達成感と余韻を楽しめる、心温まる時間でした。 所長 石神洋一 ■ 落花生
少し前の10月末に落花生の収穫をしました。 作物としては、あまり作られていないので晴耕雨読舎では今年になってはじめて育てました。
■ お月見うさぎ
■ ちょっと涼しくなってきましたね
■ ハスが咲きました
以前お知らせをした、つぼみだったハスの花がついに咲きました。 生けてみると利用者さんがとても喜んでくださいました。あまり近くで見ることができない花なので。やってみるもんですね。 ■ 初のトウモロコシ
ある利用者さんの畑で大切に育てたトウモロコシを、いよいよ収穫です。当日は雨でしたが、傘をさして収穫。そしてこの笑顔です。もちろんすぐに食べましたよ。
■ ハスが咲きそう
今日ハス池を見てみると、やっとつぼみが出てきていました。今年は結構待ちました。来週ぐらいかな? ■ 私を忘れないで
■ 花の季節になりました。
■ 玄関前リニューアルしました
■ 春、真っ盛り
■ 手作りおやつ
2月21日(土) 「みたらし団子のタレのおいしいレシピがあるから、今日のおやつはみたらし団子を作ろう」と、スタッフの発案で、本日のおやつは手作りみたらし団子。 そうと決まれば、あとはスタッフも利用者も関係なく得意分野で協力しあいます。できるだけ手作り。
こんなにおいしいみたらし団子を食べたのは初めて・・・というぐらい、本当においしかったです。 伴実和子
■ 桃の節句
■ 私の宝物
■ 春の陽気に誘われて・・・
■ 元気いっぱい
■ 今朝の晴耕雨読舎
■ 2009年 おめでとうございます☆
あけまして おめでとうございます
この“活動日記”も不定期ながらも、去年より1回でも多く更新していきたいと思っています。
熊下 ■ 秋へ
■ イモ掘りしました。
イモ掘りをしました。
あんまり芋が入っていないのでは?と心配していたイモ畑。 途中で、土が」割れているところを探ってみると、イモがついているのが分かるところもあり、ゼロではないことでほっとしていました。
さつまいもは他に、何にしていただきましょうか。
■ お久しぶりです。折り紙先生!
久しぶりの折り紙先生(20年9月20日) 折り紙先生の登場は何ヶ月ぶりのことでしょうか。 この間、折り紙先生は、晴耕雨読舎に来ていなかったわけではありません。 折り紙先生は、あや取り先生だったり、虫捕り先生だったり・・・お手伝いもたくさんしてくれました。
一つ目は「お相撲さん」 相撲取りを折り紙で折って、できあがったら、早速、紙の箱の上にのせて、トントントンと、相撲が始まりました。 勝ったり、負けたりで、思わず「わー」と声が出て、盛り上がりました。 次は「カエルさん」 折り紙で折ったカエルのお尻を軽く押さえて指を離すとカエルが元気よく飛びはねます。 今日は、お相撲さんと、カエルさんで、随分童心にかえったようです。 折り紙先生、ありがとうございました。
■ 産まれた亀さんのこと
晴耕雨読舎で産まれた亀さんのこと。
■ 産まれました☆
■ 夏、真っ盛り
こんにちは。伴実和子です。 晴耕雨読舎、夏、真っ盛りです。 晴耕雨読舎にはエアコンがありません。 それと「緑のカーテン」。縁側の際にプランターで「ゴ-ヤ」と「へちま」を花壇で育てています。 へちまはまだ実をつけいませんが、ゴ-ヤはたくさん収穫できています。 8月13日(水)に「ブルーベリーの木」を植樹しました。
来年には、ブルーベリーで、サワードリンクや、ジャムが味わえるかなぁ。 伴実和子 ■ 新鮮野菜を味わう喜び
こんにちは。伴実和子です。 冬から春にかけて、小松菜やホウレン草といった葉物や、菜の花、二十日大根などが収穫でき、お味噌汁の実やてんぷらを楽しみました。 3月初めに種イモを植えたジャガイモを6月に収穫できました。 夏野菜では、なすび、ししとう、オクラ、きゅうり、いんげん、トマト、トウモロコシ、ゴーヤなどが育てられています。 今日はそのなすびで「味噌田楽」にしていただきました。以前に「なすに甘味噌をかけて食べたらおいしいよ」と話をしていて、それが今日実現しました。 食欲がなく、ほかのおかずはあまり食べられなかった方も「このナスの田楽だけはおいしいから食べられた」と、とてもおいしくいただきました。 とれたて野菜のおいしさは格別です。
きゅうりのぬか漬けの作り方を教えてほしいという話をしたら、精米所から米ぬかをもらってきてくださって、ぬか床を作ってくださいました。米ぬかと塩と水を目分量で混ぜ合わせ、鷹の爪と昆布を入れて、そこに胡瓜をつけました。
そして今日はまた、収穫したての胡瓜をぬか床へつけています。経験豊富な利用者さんが「月曜日に食べるのなら切らないでつけとくね」と手際よくつけてくださいました。 まだまだ痩せた畑ですが、利用者さんの愛情ある手入れや、植物本来のパワーによって元気に育っていっています。そしてその恩恵をありがたく頂戴しています。優しさや強さを感じ、とても豊かな気持ちになります。
■ 今日のおやつは…
平成20年7月12日(土) 春以降、だんだん暑くなってきて、真夏に突入しました。このごろ、手作りおやつはご無沙汰・・ではありません。
そして、今日は、しそジュース。 奈佐原の街かどデイハウスから、赤しそを分けてもらったので、早速「しそジュース」にしていただきました。
■ 最近は・・・
お久しぶりです。熊下です。
最近の晴耕雨読舎のほんの一部デシタ☆
■ 自然のイルミネーション
平成20年6月15日(日)
■ 高槻原の落書
■ 「やばけー?」
平成20年5月10日 利用者さんとのお話しの中で「やばけー」とか「やまけー」という言葉がときおり出てきます。
晴耕雨読舎は、この摂津峡の一番上手(かみて)に位置します。
■ 続けています
ご無沙汰してます。熊下です。
■ ニジマスの塩焼き
平成20年5月1日(木) 「ご飯・味噌汁(筍入り) 今日の昼食です。 なんとも豪華な昼食です。今日は、すべて、晴耕雨読舎で昼食作りをしました。 普段、晴耕雨読舎の昼食は、配食サービスのおかずをとっています。そのおかずも、品数も多く、栄養バランスがとれ、おいしく頂いています。
■ 新緑の季節を迎えて
平成20年4月26日
■ 定点観察始めました。
■ よもぎのおやつ
平成20年4月12日(金) 春といえば「よもぎ」。 よもぎ団子(あんこをのせたり、黒みつや黄な粉をかけて)、よもぎ入りの棒パン、よもぎ蒸しパン・・・ そして今日は「よもぎ饅頭」になりました。 よもぎはかたい所や汚れたところを取り除いてきれいに洗い、あく抜きをしたよもぎは刻んですり鉢ですりつぶします。 結構力のいる作業で、皆さんの協力のもと、よもぎをすりおつぶすことができました。よもぎの繊維は固いのでジュースを作るミキサーでは刃がまけてしまうそうです。
■ 桜の時期
平成20年4月7日(月) 活動日記はしばらくぶりの更新になりました。
本日はあいにくの雨模様でしたが、まだ桜は散らずにいてくれているようです。 伴実和子 ■ そば饅頭
平成20年3月20日(木) 頂き物のそば粉があり先日、そば粉で何を作ろうかと、利用者さんに相談していました。その方は昔は蕎麦をうったことがあるけれど、道具も揃ってないし、今はできないなあということで「そば」としていただくことはあきらめました。そばがきにしようか、そば粉を使った羊羹というのもおいしいよといろいろ意見が出ました。何にするか決まるというところまではなかなかいきませんでした。
中に入れるあんこは、先に丸めておき、(これも利用者さんにたいてもらったあんこです。)レシピどおりの粉を混ぜて水で練っていきました。 「あーあ。失敗か」と落胆していると、経験豊かな利用者さんが「粉を足さないと」と蕎麦粉を少し足して、まだ柔らかいので、もう少し足してと少しずつ、あんこを包むことができるくらいの生地ができてきました。手にもそば粉をつけて、生地を薄く延ばし、あんこを包んでいきました。
ほかほかの湯気があがる「そば饅頭」。中には皮が破れて、あんこが見えているようなものもあって、それもまた美味しそうな風景でした。
■ 春の陽気に誘われて
3月17日(月)
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